このテーマを設定する
読ませるブログの事例(コトリコさん)

舞台装置

  • 舞台:魔都京都
  • 痛い主人公:ことりこ(酒飲み、貧乏、でも楽しそう;読書家、読書に最適化された人生、説教くさくないリアリスト)
  • くせのある脇役たち:職場の人々(温厚な上司、変な年上の同僚、ずっと職場にいる奴、etc.)、ギークハウスの人々?(pha、糸柳、奥野、etc.)
  • (ことりこが愛してやまない)小道具たち:古本、近代の資料、ビール、コーヒー、弁当、つくりおき(レバーパテ)

ストーリー性

  1. [前提]ことりこはいつも京都にいる→ [起]とつぜん東京についての一般論を始める→ [承]東京にいないとわからないことをつぶやきはじめる→ [転]実は東京にいることを明かす→ [結]東京にいる理由が明かされる
  2. なんだかよくわからない自分の目の前だけに見えている事柄についてのつぶやきの列挙が集積されやがてそれがブログの記事の構成要素のひとつひとつだったことが判明する。
どういう話題についてブログに書けば、人は自分の書いた文章を読んでくれるのだろう?

どういう話題についてブログに書けば、人は自分の書いた文章を読んでくれるのだろう?

ノラチャンネル 2011.05.11(水)

ノラチャンのブログ開設について

目的

  • 自分の書いた文章に反応してもらうことでたくさんの人から注目されたい!

どうやって反応してもらうの?

  • 読者を想定してその人たちにむけた話題について書く。

想定される読者

  •  現在未定

何について書くの?(括弧内はポストする比率)

  • ガチ(2):(例)原発
  • 屁理屈(5):(目標)妄想みたいな屁理屈
  •  日常・雑談(3):内容未定